学生生活

高校までとはライフスタイルが
大きく変わる大学生活。
どんな暮らしになるのか、
ちょっと不安な人もいるのでは?
そこで九看大に通う先輩たちの生活を
ご紹介します。
あなたの大学生活が見えてくるかも!?

ひとり暮らし

自宅通学

看護学科2年 森本 郁莉さん 福岡県 香住丘高等学校 出身 勉強・家事・遊びのどれもが効率よく進められるようになりました。

ひとり暮らしのここが好き!

他学科の人たちとも
仲良くなれて楽しい!

同じ学科の先輩から勉強を教わったり、
他学科の友人と一緒にご飯を食べたりと、
学生アパートならではの
良さを実感しています。
ひとり暮らしを始めてからは、
勉強・家事・遊びに優先順位をつけて
一日を効率良く過ごせるようになりました。
家計を考えてすべてのことを
自分で管理していく中で、
社会人になるために必要なことを
学んでいると感じています。

お部屋の間取り

1ヵ月の生活費

[収入]仕送り70,000円 アルバイト20,000円 [支出]家賃37,000円 水道光熱費6,000円 食費25,000円 交際費5,000円 その他17,000円

1日のスケジュール

7:30 起床 / 8:40 大学へ / 9:10 講義開始 / 12:20 昼食 / 13:10 講義開始 / 18:30 帰宅 / 20:00 自由時間 / 22:00 学習 / 24:00 就寝

ひとり暮らしの学生には

アパートの紹介

親元を離れてひとり暮らしをする学生には、学生専用のアパートを紹介しています。通学に便利であること、安全性、家賃など、いくつかの条件を満たした物件だけを大学が責任をもってセレクトしています。

[ 玉名市の家賃の目安(1K・1DK) 約35,000円〜42,000円 ]

アルバイトの紹介

ゆとりある学生生活をおくってもらうために、大学ではアルバイトの紹介も行っています。いくつかの基準を設けて、学生が安全に働けるものだけを紹介。内容は事務や家庭教師のほか、医療、福祉関連の実践的なものまで多岐にわたっています。

看護学科2年 森本 郁莉さん 福岡県 香住丘高等学校 出身 勉強・家事・遊びのどれもが効率よく進められるようになりました。

自宅通学のここが大好き!

家族に支えられている
という安心感が
大学生活を
充実させてくれます。

熊本県内で唯一、社会福祉士と養護教諭を
目指すことができる大学なので、
私の希望している進路に近づけると思い
本学を選びました。
自宅通学の良いところは、
家族のサポートを受けながら
生活できることです。
私の場合は一人暮らしよりも
通学の方が経済的ということもありますが、
試験や部活で忙しいときや、
体調を崩したときでも、
実家暮らしであれば
支えてくれる家族がいるので安心できます。
約1時間の通学時間は友だちと話したり、
音楽を聴いたりリラックスして
過ごしています。
駅から大学のすぐ目の前まで
バスで行ける便利さも気に入っています。

学校までのアクセス

自宅〜熊本駅(20分)→熊本駅〜玉名駅(JR28分)[定期代は、9,210円/1ヶ月]→玉名駅〜本学(バス8分)→1時限目開始(9時10分)

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