• 伊藤 諒哉さん
    リハビリテーション学科2年/熊本県 八代清流高等学校出身
    高校生の頃、先生が「挑戦してみたら」と提案してくれたのがきっかけです。もともと理学療法の知識がゼロでしたが、勉強すればするほど、どんどん頭に入ってくるのが嬉しく、やりがいがあって面白いです。
  • 柴 彩女さん
    リハビリテーション学科4年/宮崎県 延岡星雲高等学校出身
    理学療法士は、入学時に自分が思い描いていたものよりもっと素晴らしい職業でした。大変なこともありますが、その分、楽しいことが倍あります。周囲の友達にも恵まれて一緒に頑張れることにも感謝しています。

伊藤諒哉さん(リハビリテーション学科2年/熊本県 八代清流高等学校出身)の1年間を追いかけていきます

専門的な講義は大変じゃないですか?

講義に一生懸命取り組むうちに、最近では、筋の名前を言われたら、形や部位がすぐに頭に浮かぶようになりました。
1年生の時は無我夢中でしたが、2年生になった今、1年の時に頑張って身につけた知識がしっかり役立っていることを日々実感しています。
別の科目であっても、共通する項目がいくつも出てくるので、授業中に他の科目の復習や確認などができているのが良いのかも。
やっぱり、憶えるには繰り返し反復するのが一番ですね。

リハビリテーション学科の学びを先輩たちが紹介してくれます