九州・沖縄で、看護師・社会福祉士・理学療法士・はり師・きゅう師・歯科衛生士を目指す人のための大学

沖縄県在住の方へ

沖縄県在住で受験をお考えの方へ

さまざまな地域から、いろんな学生が集まるから面白い!帰省旅費が全額支給されるので沖縄出身でも安心です。

沖縄県高等学校別出願状況(過去3年分より抜粋)

在学生:沖縄県36人
知念、那覇、首里、浦添、真和志、普天間、コザ、宜野座、名護、本部、宮古、八重山、中部農林、与勝、具志川、嘉手納、那覇西、球陽、向陽、那覇国際、沖縄尚学

九看大でよかった

学びやすい学費設定

本学は『公私協力方式』の大学。そのため、他の看護・福祉・リハビリ系の大学に比べ、学費を低く抑えられるメリットがあります。
私立大学の平均より看護系で約35万円、福祉系で約19万円、リハビリ系で約25万円、鍼灸系で約35万円、口腔系で約39万円も安く設定。
※初年度納付金額の比較(徴収委託金などを除く入学金、授業料などの比較)

学科 本学 私立大学平均 差額
看護学科 1,455,000円 1,804,303円(※1) 349,303円
社会福祉学科 1,065,000円 1,251,358円(※2) 186,358円
リハビリテーション学科 1,500,000円 1,744,088円(※3) 244,088円
鍼灸スポーツ学科 1,455,000円 1,802,100円(※4) 347,100円
口腔保健学科 1,065,000円 1,450,000円(※5) 385,000円
  • <本学調べ>
  • ※1…全国176私立看護系大学平均
  • ※2…全国153私立福祉系大学平均
  • ※3…全国80私立リハビリ系大学平均
  • ※4…全国10私立鍼灸系大学平均
  • ※5…全国3私立口腔保健系大学平均

遠隔地出身者の帰省旅費支給制度

親元を離れ、食事の準備や日々の生活を一人で行う。
時間の経過とともに慣れてくるものですが、初めのうちはホームシックになるものでしょう。
近ければいつでも帰ることができますが、遠隔地であれば経済的負担も大きく、そうはいかない。
そこで、本学(熊本県玉名市富尾)から概ね1,000㎞圏外(離島振興法に指定される地域も含む)に保護者の居住地が該当する場合、帰省に必要となる交通費の全額を支給する制度(年1回)を設けています。

○平成29年度学生申請地区
沖縄35名、鹿児島(奄美・大島)6名、長崎(対馬・五島)5名、福岡(小呂島)1名、茨城1名、新潟2名、埼玉1名、静岡1名、東京1名

沖縄県で開催予定の進学相談会

九州看護福祉大学では、進学相談会に本学スタッフが出席し、各学部の学びや入試等に関すること、学生生活、就職状況などについて、直接皆さんの質問にお答えします。ぜひお近くの会場にお越しください。
※参加は自由です(予約不要・無料)。